情報開示基本方針

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  1. 当社は、適時かつ適切な情報開示による説明責任を果たし、経営の透明性を確保することにより企業価値の向上を図る。
  2. 投資者の投資判断に重要な影響を与える事象、業務及び業績等に関する情報で、法令及び東京証券取引所の規則等(以下、関係法令等)によって開示を求められている情報については、関係法令等を遵守して、適時かつ適切な情報開示を行う。
  3. 関係法令等によって開示が義務づけられていない情報であっても、開示について社会的要請があると判断される情報については、自主的な情報開示に努める。
  4. 情報開示にあたっては、公平かつ分かり易い開示に努める。
  5. 当社は適切な情報開示のため、情報開示に関する内部統制の向上に努める。
  6. 当社は、決算情報の漏洩を防ぎ公平性を確保するため、決算期日の翌日から決算発表日までを沈黙期間とし、決算に関する質問への回答やコメントを原則として差し控える。ただし、この沈黙期間中に業績予想を大きく外れることが明らかになった場合には、適宜、適切な方法により情報開示を行うものとする。

2016年6月21日
株式会社ストライク
取締役会