INDUSTRY

IT・ソフトウェアM&A案件一覧

受託開発、SaaS、SES、ITコンサルなど対象範囲が広く、M&Aが安定して増え続けている領域です。下請け構造からの脱却や経営者の高齢化を背景にした譲渡も多く、買収検討では技術領域や収益の継続性、エンジニア体制の見極めがポイントになります。

IT・ソフトウェアの新着案件をメールで受け取る

21

絞り込み

SS027321

情報サービス業

官公庁も採用する高い品質・性能を有する自社開発動画配信システムを扱う高収益企業

所在地
関東地方
売上高
1~5億

SS024833

AI研修

【オーダーメイドのAI研修事業】AIを活用したコンサルティング、企業研修を営む。

所在地
関西地方
売上高
1~5億

SS022678

スマホ向けゲーム開発・システム開発

全作品がミリオン超えのヒット創出スマホゲーム開発事業者

所在地
関東地方
売上高
1~5億

SS023813

システム開発

【キャッシュ潤沢】Web上からのデータ収集に強みを持つシステム開発会社

所在地
関東地方
売上高
1~5億

SS024282

受託開発ソフトウェア業

建設・公共分野を得意とする高利益率無借金のシステム開発・運用企業

所在地
関東地方
売上高
1~5億

SS024084

映像制作業

【創業50年超】放送・企業PR・展示会向けに、映像と体験演出を手掛ける制作会社

所在地
関西地方
売上高
5~10億

SS018440

ソーシャルメディアマーケティングコンサルティング、動画制作サービス

社員の出身国は12か国以上。多様な人材とともに、グローバル企業の成長を支援する。

所在地
関東地方
売上高
1~5億

SS022026

受託開発ソフトウェア業

【有名タイトルの開発実績×生成AI】アプリ開発・2Dアニメーション・生成AI事業

所在地
関西地方
売上高
5~10億

SS022057

アニメーション制作

【世界に誇るプロデュース集団】アニメを主としたコンテンツの企画・プロデュース会社

所在地
関東地方
売上高
10~50億

SS019269

ゲーム制作・販売業

【有名作品あり】成人向けゲームを中心とする制作・販売会社

所在地
中部・北陸地方
売上高
1~5億

SS014322

受託開発ソフトウェア業

【高シェア・好業績・行政DX推進】行政向けに特化したシステム構築業

所在地
中部・北陸地方
売上高
10~50億

SS009971

映像・音声情報制作サービス業

【大手ダウンロードサイトで販売実績トップクラス】ASMRコンテンツ制作・企画販売

所在地
関東地方
売上高
5~10億

FAQ

IT・ソフトウェアのM&A案件に関するよくある質問

IT・ソフトウェアのM&A案件にはどのような種類がありますか?

SMARTでは、受託開発会社、SaaS・クラウドサービス会社、SES・IT人材派遣会社、DX支援会社、セキュリティ診断会社、インフラ運用会社などの譲渡案件を想定しています。同じIT・ソフトウェア領域でも、売上の継続性、エンジニア体制、保有プロダクト、主要顧客、契約形態によって検討ポイントは大きく変わります。

IT企業の買収を検討するとき、最初に確認すべき情報は何ですか?

まずは事業内容、売上高、所在地、収益モデル、主要顧客、継続契約の有無、エンジニア数、技術領域、譲渡理由を確認します。受託開発やSESでは商流、稼働率、契約単価、顧客集中度が重要です。SaaSや自社プロダクトでは月次経常収益、解約率、利用継続率、知的財産権の帰属、開発・保守体制を確認します。

SaaS・クラウドサービス会社のM&Aでは何が評価されますか?

SaaS・クラウドサービス会社では、売上規模だけでなく、ARR・MRRなどの継続収益、解約率、顧客獲得コスト、プロダクトの競争優位性、セキュリティ体制、開発ロードマップが評価対象になります。既存顧客へのアップセル余地や、買収後に自社の顧客基盤・営業網と接続できるかも重要な論点です。

SES・IT人材派遣会社のM&Aで注意すべき点はありますか?

SES・IT人材派遣会社では、エンジニアの人数だけでなく、スキル構成、稼働率、離職率、採用力、教育体制、主要取引先との関係、契約単価、二次請け・三次請けなどの商流を確認する必要があります。買収後に上流案件へ接続できるか、既存顧客に対して開発・運用・教育などの提供領域を広げられるかも検討ポイントです。

IT・ソフトウェア企業の譲渡価格や企業価値に影響する要素は何ですか?

譲渡価格や企業価値は、利益水準、成長率、継続収益の比率、顧客基盤、開発組織、保有プロダクト、知的財産、セキュリティ体制、技術負債、主要顧客への依存度などを総合して検討されます。特にIT・ソフトウェア領域では、将来の拡張性や買収後のシナジーが評価に影響することがあります。

ITデューデリジェンスではどのような点を確認しますか?

ITデューデリジェンスでは、システム構成、利用しているSaaS・クラウド環境、ソースコード管理、セキュリティ対策、障害対応、ライセンス契約、外部委託先、個人情報・機密情報の管理、技術負債の有無などを確認します。買収後の統合コストや追加投資の必要性を見極めるためにも重要なプロセスです。

IT・ソフトウェアの新着M&A案件を継続的に受け取れますか?

IT・ソフトウェア領域の買収ニーズを登録しておくことで、希望する業種、所在地、売上規模に合う案件が紹介可能となった際に、登録内容を踏まえてスムーズにご案内できる場合があります。条件に近い新着案件を見逃したくない場合は、新着案件のメール配信もあわせてご利用ください。

IT・ソフトウェア領域の買収ニーズを登録する

業種・エリアなどのご希望条件をあらかじめご登録いただくことで、今後、非公開案件を含め、条件に合う案件がご紹介可能となりましたら、ご登録内容を踏まえて、よりスムーズにご案内できる場合がございます。

買収ニーズを登録する(無料)