戦略コンサルタント
を体感せよ
ストライクの戦略コンサルタント
長期インターンシップ
どんな職業を選ぶにせよ、企業という存在との接点は、仕事をする上で避けられません。
人でもない、物でもない企業という存在を深く知ること。
それが、あなたの将来のキャリアを考えるキッカケになるはずです。
M&Aというフィルターを通じて、大手の上場企業から地域の中小企業まで、
たくさんの企業との出会いをしてみませんか。
参謀としてだけではない、
幅広い戦略コンサルタントとしての役割。
経営陣に寄り添い、企業という船のかじ取りに助言をする参謀というイメージは、戦略コンサルティングの一面しかとらえていません。
企業という巨艦を動かすためには、針路を示すだけでは足りません。
その先に待ち受ける嵐や故障のトラブルへの対処を先回りし、乗組員一人ひとりに対策を伝えて行かなければなりません。
企業の戦略策定だけではなく、実行まで伴走をしていくことが戦略コンサルティングなのです。

当社の戦略コンサルティングは、M&Aを検討する譲受企業様に向けて、
実行前の戦略立案から実行までを一貫して支援するサービスです。
M&Aを成功に導くためには、単に「買収する」ことが目的ではありません。
「M&Aを通じて何を実現するのか」を経営層・現場、コーポレート部門・事業部門が共通の認識として持つことが出発点となります。
私たちは、シナジーが生まれる領域の特定から、最適なお相手となる企業の条件定義までをサポートしています。
そのうえで、自社にとってのメリットだけでなく、候補先にとっても魅力ある提案となるよう、企業の強みや魅力を整理し、
信頼を得る提案書作成まで伴走します。
我々のフィールドはM&Aだけに限定されません。
M&Aの前提となる成長戦略の策定やポートフォリオの見直し、さらには新規事業の検討まで。
クライアントの経営課題に幅広く対応する「戦略パートナー」です。
「コンサルティングスキル」と「M&Aナレッジ」の両方を一挙に知る
ストライクでは、インターンを通して、コンサルティングのベーシックスキルに加えて、M&Aのナレッジも得ることができます。
コンサルティングスキルでは、担当してもらう業務を通じて、構造化力や分析力を身につけるだけでなく、戦略コンサルタントの先輩から実際のトレーニングプログラムも受けられます。
理論として学んだことを、実務ですぐに試してみることも、スキル習得への近道になります。
M&Aナレッジでは、M&Aで使われるたくさんの用語の理解に加えて、M&Aを進めるプロセスを垣間見れます。
ニュースの中での出来事ではなく、実際に起きていることを体感することで、理解が進むことでしょう。
ストライクのインターンで学べた、印象に残ることは何ですか?

企業のHPだけでなく、その取引先まで調べるなど、想像以上に細かく情報を集めることが必要でした。大変でしたけれど、リサーチの面白さを実感できました。
(慶應義塾大学 商学部1年生)

第一線で働くコンサルタントの方々と一緒に働くことで、学生の立場ではなかなか得られない“責任感”を感じながら、仕事に向き合う姿勢を学べました。
(早稲田大学 商学部2年生)

ターゲット企業を選ぶ業務に関わりました。実際に企業を調べ尽くして、絞り込むときの考え方やプロセスを知ることができ、とても新鮮な経験になりました。
(一橋大学 商学部2年生)
ストライクでのインターンは、他でのインターンと何が違いましたか?

机を並べて業務をするので、インターン生同士もコンサルタントの社員さんとも距離が近くて、気軽に質問したり相談したりしやすい雰囲気があるところが魅力です。
(早稲田大学 商学部2年生)

よくある「インターン用のケース課題」ではなく、実際の案件につながる実務を任せてもらえるので、リアルな働き方を体感できるのがすごく良かったです。
(東京大学 教育学部3年生)
インターンを通じて、戦略コンサルティングへの印象は変わりましたか?

戦略コンサルは、もっと華やかなイメージだったのですが、実際には地道なリサーチや調査がとても大事なんだと知りました。
(慶応義塾大学 商学部1年生)

想像していた“ダイナミックな仕事”とは少し違い、コツコツ積み重ねていく作業がとても大きな価値につながっていることを感じました。
(早稲田大学 商学部2年生)

顧客との関わりは最小限だと思っていましたが、実際には密にコミュニケーションを取りながら提案を進めていくことを知り、印象が大きく変わりました。
(一橋大学 商学部2年生)
ストライクの戦略コンサルタント
長期インターンシップ
