リユース業界の
事業承継なら
ストライクに
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  • 東証プライム上場グループの安心感
  • 着手金無料
  • 成約実績3,400件以上

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下記のようなご不安はございませんか?

  • 人手不足
  • 市場価格の変動リスク
  • オンライン化対応への遅れ

リユース業の担い手不足の
課題解決の手段として、
M&Aを選択する経営者が増えています。

REASON
ストライクが選ばれる理由

  • 01

    独自に保有するM&A市場と全国ネットワークを駆使した提案力

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  • 02

    業界トップクラスの成約実績3,400件以上

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  • 03

    お相手が見つかるまではM&Aのスペシャリストが完全無料でサポート

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面談時に貴社の分析レポート
無料でご提供

ご面談の際には、高度な専門知識やノウハウ、広範なネットワーク、柔軟な発想で、無料分析レポートをご提示します。

例えば下記のような要素で企業価値が左右されます。

  • ・在庫の価値
  • ・従業員数(正社員)

無料分析レポートの内容

  1. 事業の現状整理および分析
  2. 貴社の価値をさらに高める成長可能性
  3. 成長戦略を実現できる買い手候補例
  4. 企業価値や相続税に関する考察

分析レポート

分析レポート

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CASE
成約実績

譲渡企業
リユース業者
売上高
約15億円
オーナー年齢
60代前半
譲渡理由
後継者不在
成約実績
譲受企業
リユース業者
売上高
約351億円
譲受理由
ECによる販路拡大
譲渡企業
リサイクルショップ
売上高
約20億円
オーナー年齢
70代前半
譲渡理由
事業拡大
成約実績
譲受企業
リユース業者
売上高
約600億円
譲受理由
販路拡大
譲渡企業
貴金属卸、中古品販売
売上高
約11億円
譲渡理由
人材不足、事業拡大
成約実績
譲受企業
リユース業者
売上高
約600億円
譲受理由
事業拡大

FLOW
お相手が見つかるまでは
完全無料

ストライクは、着手金・企業価値算定費用・月額報酬ともに0円。ご検討段階のお手続きはすべて無料です。

  • ご相談
  • 企業価値算定
  • 仲介依頼契約の締結
  • 買収候補のご提案
  • 条件交渉
  • 基本合意
    報酬

    基本合意の締結
  • 買収監査(デューディリジェンス)
  • 成約報酬

    最終契約の締結

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PRICE
料金体系

成約報酬はリスクの少ない「オーナー受取額レーマン」(譲渡企業様)

レーマン方式とは、M&A取引において一般的に使用される報酬体系です。算出の基準となる取引金額には、主に以下があります。

  • ・移動総資産(株式譲渡対価+負債総額)
  • ・企業価値(株式譲渡対価+有利子負債)
  • ・オーナー受取額(株式譲渡対価+オーナー借入金等)
  • ・譲渡金額(株式譲渡対価)

「移動総資産レーマン」の場合、売り手が受け取る譲渡対価を超えて報酬を支払うリスクがあります。
ストライクが採用している「オーナー受取額レーマン」は、オーナーが実際に受け取る金額を基準に算出するため、安心してお取引いただけます。

例:負債を多く抱える企業の場合

譲渡金額5億円 負債総額4億円

ストライクの成約報酬

オーナー受取額レーマン
 5億円×5%
 =2,500万円

他社Bの成約報酬

総資産レーマン
 (5億円+4億円) ×5%
 =4,500万円

→ 実質譲渡金額の9%

※買収は別

FAQ
よくある質問

Q相談の際の料金はいくらでしょうか?

M&Aや事業承継に関するご相談は『無料』でございます。
電話だけでなく、面談でのご相談でも費用は発生いたしません。
M&A仲介のご依頼をいただき、納得するお相手と条件面についての合意が得られるまで費用はいただいておりませんのでお気軽に無料相談をご利用ください。

ご相談内容は、

『M&Aをした方が良いのかどうか?』
『M&Aはどうやって進めるのか?』
『お相手の企業が見つかる可能性があるかどうか?』
『株価算定の考え方と概算金額はいくら位になるか?』
『秘密保持は保てるのか?』
『金融機関や税理士に相談したほうが良いかどうか?』

などが多くなっています。

各企業様の個別事情を考慮の上、具体的にご回答させていただいております。

QM&Aの仲介会社はどのような基準で選ぶのがよいでしょうか?

まず、「信頼できる」仲介会社を選んでください。

■経験と実績があるか
■アドバイザーが心情を理解し、親身に相談にのってくれるか
■手数料の初期負担が軽く成功報酬ベースとなっているか

などにご留意いただくのをおすすめいたします。M&A支援の実力を推し量ることは難しいでしょうが、上記の3つのポイントは判断しやすい部分です。
特にハッピーリタイアをお考えの譲渡法人オーナー様にとってM&Aは最初で最後の大仕事ですので、信頼できるM&A仲介会社をお選び下さい。

このほかにもいろいろな観点から判断する必要があると思われますが、

■M&Aの相手を見つけられる
■交渉のプロセスで、円滑なコミュニケーションが取れる
■M&Aに関して過不足のない取り決めを行える

のようなM&A実務を実施できるアドバイザー・会社を選んでいただきたいと思います。

Q人材が高齢化していますが、お相手先はきちんと見つかるでしょうか。

当社は東証プライム上場グループ企業としての信頼、創業28年以上・3,400件以上の実績を強みとしており、日々多くの「買収ニーズ」「売却希望」についての最新情報が集まってきています。また、19,000社以上の買い手候補先様からニーズ情報をヒアリングしておりますので、全国ネットワークを活かして、オーナー経営者様の希望に沿うお相手先候補を幅広くご紹介することが可能です。

Q従業員・取引先・金融機関に情報が漏れないか不安なのですが…

M&Aは、機密保持を徹底してこそ進められるお話ですので、お相手先候補とも機密保持契約を締結の上、許可をいただいた資料のみ開示いたします。また、当社は完全独立系のM&A仲介会社ですので、金融機関等に情報が漏れることは一切ございません。情報管理に細心の注意を払っておりますので、ご安心ください。

Q企業価値算定の方法は?

M&Aにおける株価算定は、税務や上場時の評価とは根本的に異なる考え方に基づいています。企業評価(バリュエーション)に唯一絶対の方法は存在しないため、企業評価の目的に応じて相応しい企業評価方法を選択することになります。また評価方法の選択は、M&Aの手法(スキーム)によって決めるのでもなく、事業の特性や成長ステージ、その他企業を取り巻く環境などを鑑み、総合的に判断します。

企業評価(バリュエーション)をする際に着目するポイントは、大きく分けて次の3つです。

■会社の保有している資産に着目する方法(純資産法)
■市場価値(相場)に着目する方法(類似会社比準法)

■会社の収益またはキャッシュフローに着目する方法(DCF法)

弊社では無料でM&Aにおける株価のレポートを作成しておりますので、お気軽にご相談ください。

CONTACT
お問い合わせ

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COMPANY
会社情報

会社名
株式会社ストライク
東京本社
〒100-0004
東京都千代田区大手町1丁目2番1号 三井物産ビル15階
TEL:0120-552-410
代表者
代表取締役社長 金田 和也
設立
2025年10月(創業1997年7月)
上場市場
当社はストライクグループ(東証プライム上場、証券コード6196)の事業会社です
従業員数
451名 ( 2025年12月31日現在 )

※当社は、2026年4月に持株会社制に移行し、株式会社ストライクグループが発足しました。従業員数の数字は、持株会社化前の株式会社ストライクのものです。

日本最大級の拠点網

MEMBER
アドバイザー紹介

貴社の+αの強みを反映し企業価値の最大化を図ります

橋口 和弘
Kazuhiro Hashiguchi

大学卒業後、事業会社にて法人営業に従事し中小企業の課題解決に向けて取り組む。2010年にストライクに入社、M&Aコンサルタントとして製造業を中心に事業承継型や成長型のM&Aで多数の成約実績あり。現在、当社におけるリユース業、製造業、建設業の統括責任者として、M&Aを通じて全国の経営課題解決に向けて活動している。

小牧 成宜
Shigeyoshi Komaki

大手証券会社、独立系ベンチャーキャピタルを経て、ストライクへ入社。ストライク入社後は、ベンチャーキャピタルで培った投資先企業の株式上場やM&A支援経験を活かしながら、様々な業種の企業のM&Aを支援。全国のリユース企業等の事業承継課題の解決、成長支援、業界再編を目的としたM&Aに数多く携わっている。

小黒 航平
Kohei Oguro

大学卒業後、2019年に新卒でストライクに入社。M&Aコンサルタントとして、これまでIT業界、食品業界、建設業や建設資材卸売業、製造業において複数の成約実績を誇る。直近では、関西地方のIT企業の後継者不在の課題解決手段としてM&Aを支援。リユース業に対する深い知見をもとに事業承継型だけでなく成長戦略型のM&Aにも携わる。

田中 佑樹
Yuki Tanaka

大学卒業後、テレビ局にて法人営業・新規事業開発を手掛ける。その後、大手総合人材会社を経て、ストライクに入社しM&Aコンサルタントとして建設業の成約実績を有する。後継者不在、成長支援、業界再編を目的とした支援を行っている。

松好 直樹
Naoki Matsuyoshi

大学卒業後、大手印刷メーカーに入社し、中小企業様~大手企業様まで、幅広い顧客へソリューション提案を行う。その後、ストライクに入社しM&Aコンサルタントとして、製造業、建設業、小売業など数多くの業種に携わり、各社の課題解決に取り組む。今まで積み上げてきた幅広い業界の知見と、リユース業界ならではの課題を踏まえ、最適なM&Aの提案を実現。

豊福 義宗
Yoshimune Toyofuku

前職は都市銀行にて、上場企業から中堅・中小企業まで多くの法人顧客を担当。企業の財務分析から融資業務、不動産や事業承継などの幅広い業務に従事。後継者不在の課題を持つ複数の企業を目の当たりにし、承継課題を解決すべくストライクに入社。M&Aコンサルタントとして、リユース業、建設業や飲食業などを中心に様々な案件に携わっている。

星 洸太
Kota Hoshi

大学卒業後、大手証券会社、大手総合人材会社を経て、ストライクへ入社。ストライク入社後は、証券会社でリユース業界のお客様を担当した際の知見や、人材会社での採用ノウハウを活かし、お客様に多角的な視野からの経営支援、お客様の想いに寄り添った提案を心掛けている。