食品小売業界の
M&Aならストライクに
お任せください

  • 東証プライム
    上場グループ
  • 着手金
    無料
  • 成約実績
    3,600件以上

初回ご面談時から、
お客様の会社に特化した無料分析レポートを、
食品小売業界に精通した専門チームがご提供いたします。

青果が並ぶ食品小売店の売場
無料相談はこちら

\入力かんたん3分/
まずはお気軽に
専門アドバイザーへご相談を

食品小売業界ならではの
お悩み

  • 原材料・仕入コストの高騰
  • 競合激化と差別化の難しさ
  • 店舗老朽化と投資判断の難しさ
  • 消費行動の変化とデジタル化の遅れ
  • 地域密着ゆえの構造的制約
  • 人手不足と後継者不在

こういったお悩みはM&Aで解決することができます!

独自に保有する日本最大級の拠点網と、提携金融機関・税理士ネットワークを駆使した提案力で、最適なマッチングを実現。
お相手が見つかるまではM&Aのスペシャリストが完全無料でサポートいたします。

reason選ばれる理由

01

独自に保有するM&A市場と全国ネットワークを駆使した提案力

日本最大級の拠点網と、提携金融機関・税理士ネットワーク

弊社が運営する事業承継・M&Aプラットフォームでは、数万社以上のお相手候補企業にスピーディーにご提案が可能

全国ネットワークの拠点図
事業承継・M&Aプラットフォームのイメージ
02

面談時に貴社の分析レポートを無料でご提供

無料分析レポートの内容

  1. 事業の現状整理および分析
  2. 貴社の価値をさらに上げる成長可能性
  3. 成長戦略を実現できる買い手候補例
  4. 非公開の業界M&A事例
  5. 業界のホットトピックス(原料・物流費の高騰等)

※成功実績等 非公開情報も面談の際に開示いたします

ご面談の際には、高度な専門知識やノウハウ、広範なネットワーク、柔軟な発想で、無料分析レポートをご提示します。

分析レポート サンプル1

分析レポート サンプル2

分析レポート サンプル3

\入力かんたん3分/
まずはお気軽に
専門アドバイザーへご相談を

case成約実績

譲渡企業

スーパーマーケット

所在地中部地方
売上高14億円
従業員数約70人
成約実績

譲受企業

ドラッグストア

所在地中部地方
売上高4,400億円
従業員数約4,800人

譲渡企業は、後継者不在及び業績不振を理由にM&Aを行った。
食品スーパーの持つ新鮮な食材とドラッグストアの持つ日用品等の品揃えに、
処方箋を取り扱う調剤薬局を組み合わせ、より買い物しやすい店舗へ改装。

譲渡企業

食品スーパー

所在地関東地方
売上高90億円
従業員数140人
成約実績

譲受企業

金融業(PEファンド)

所在地関東地方
投資対象事業再編及び、事業承継が中心

更なる事業の成長と発展のための資本業務提携。
・不採算店舗の廃止や売上、利益拡大のためノウハウ提供
・老舗の高級スーパーというブランドの確立

interviewフェーズ別成約事例

M&Aによる事業の成長と
経営課題の解決

アイコンをクリックして
事例を確認!

創業から成熟期までの経営課題と成約事例
創業から成熟期までの経営課題と成約事例

安定期

  • 株式会社岩村製餡工場のインタビュー写真

    老舗あんこ店が見据える未来とはー?

    株式会社岩村製餡工場

    大正10年の創業以来、福島県会津若松市で着実にその名を刻んできた株式会社岩村製餡工場(本社・福島県会津若松市)。選び抜かれた素材と、伝統の製法、そして何よりもあんこへの情熱を胸に、美味しいあんこを追求してきた老舗あんこメーカーです。
    近年、原材料費の高騰や後継者不足という、中小企業共通の課題に直面していました。そんな中、同社は食品スーパー「食生活♥♥ロピア」を運営するOICグループと手を組むことを決意しました。長年培ってきた確かな味と技術を、大手グループの傘下でどのように発展させていくのか。岩村製餡工場顧問の岩村嘉也氏に、M&Aの経緯と今後の展望について伺いました。

    続きを読む
  • 株式会社小田喜商店のインタビュー写真

    「岩間の栗」を全国ブランドに
    夢を託して会社を譲渡

    株式会社小田喜商店

    会社の譲渡は、業績が安定した状況だったからこそできたことです。きっかけは、次の代に経営を託そうとしていた社員に「私では荷が重い」と断られたことです。結局その社員は辞めてしまい、そこで事業承継はいったん暗礁に乗り上げました。

    続きを読む

成長期

  • 株式会社エムケーフーズのインタビュー写真

    生乳流通の革新で食品業界に新風を吹き込む

    株式会社エムケーフーズ

    大阪の老舗食品メーカーであるマリンフード株式会社が、生乳の自主流通で急成長を遂げる株式会社エムケーフーズを子会社化した。工場を持たない独自のビジネスモデルで年間2万5,000トンの生乳を扱うエムケーフーズと、チーズ・バターなど乳製品加工で70年の歴史を持つマリンフードの融合は、日本の乳製品業界に新たな可能性をもたらす。食品業界における戦略的M&Aの成功事例として、M&Aへの道のりと今後の展望に迫る。

    続きを読む
  • 株式会社鎌倉ニュージャーマンのインタビュー写真

    ブランドを刷新し、新商品も開発 働き方の改善で従業員の士気も向上

    株式会社鎌倉ニュージャーマン

    神奈川県鎌倉市で1968年に創業し、看板商品の「かまくらカスター」が広く愛されてきた洋菓子製造・販売の株式会社鎌倉ニュージャーマンは、2020年4月に洋菓子大手のモロゾフ株式会社によるM&Aで新生会社となった。M&A実行後は、ブランドを刷新し、老朽化した工場設備や店舗をリニューアル、モロゾフ流の生産管理で従業員の働き方も見直しをすることで、経営不振に陥った老舗製菓を立て直してきた。今後は、更なる独自ブランドへ成長することを目指している。

    続きを読む

成熟期

  • 株式会社吉祥吉ホールディングスのインタビュー写真

    神戸牛専門店「吉祥吉」、Lキャタルトンとの資本提携で世界展開

    株式会社吉祥吉ホールディングス

    神戸牛専門店として全国約50店舗を展開する株式会社吉祥吉ホールディングスは2025年、世界最大級のコンシューマー特化型プライベートエクイティ(PE)ファンドであるLキャタルトンとの資本提携を発表した。創業から20年以上にわたり神戸牛一筋で事業を拡大してきた吉祥吉が、なぜこのタイミングで外資系PEファンドとの提携を選択したのか。転職11回、引っ越し21回という波乱万丈の人生を歩んできた赤木清美会長に、M&Aの背景から今後の成長戦略まで詳しく話を伺った。

    続きを読む
  • 有限会社きしかわ畜産のインタビュー写真

    顧問税理士の後押しでM&Aによる事業承継を選択

    有限会社きしかわ畜産

    北海道名寄市で畜産業を営む有限会社きしかわ畜産は、ホルスタインの雄の子牛を育てる素牛農家。無借金で優良経営を続けてきたが後継者不在に悩み、一時は廃業を考えていた。しかし、顧問税理士からのアドバイスを受け廃業からM&Aへと舵を切った。検討を進める中で、道内で飲食店事業をメインに食肉加工業などを行う道内の大手グループとのご縁が成立し、課題であった後継者問題が無事解決した。

    続きを読む
  • 株式会社アトリエ・ド・フロマージュのインタビュー写真

    今後の設備投資や危機対応能力を考え、経営からの引退とM&Aを決断

    株式会社アトリエ・ド・フロマージュ

    日本で初めてフロマージュ・フレやブリーチーズを製造したナチュラルチーズメーカーのパイオニアであり、軽井沢や東京などで大人気のレストランも展開する(株)アトリエ・ド・フロマージュ(以下アトリエ)。その本格的なチーズの味は多くのメディアでも取り上げられている。同社のチーズは世界的にも評価が高く、『JAPAN CHEESE AWARD 2014』でグランプリを受賞。さらに、フランスのトゥールで開催された国際ナチュラルチーズコンテスト『モンディアル・デュ・フロマージュ』では最高賞であるスーパーゴールドを受賞した。業績好調の中、2014年に大手食品メーカーへ会社を譲渡された経緯など、お話を伺った。

    続きを読む

\入力かんたん3分/
まずはお気軽に
専門アドバイザーへご相談を

memberアドバイザー紹介

食品小売特有の複雑な商慣習・物流・オペレーションを熟知したアドバイザーが、
貴社の提案に圧倒的な説得力を加え、成約へと導きます。

小牧 成宜Shigeyoshi Komaki

大手証券会社、独立系ベンチャーキャピタルを経て、ストライクへ入社。ストライク入社後は、ベンチャーキャピタルで培った投資先企業の株式上場やM&A支援経験を活かしながら、様々な業種の企業のM&Aを支援。全国の食品小売業等の事業承継課題の解決、成長支援、業界再編を目的としたM&Aに数多く携わっている。

山口 剛史Goshi Yamaguchi

前職は大手食品卸売会社にて、国内外の企業が作る商品の流通・販売に従事。担当企業の廃業を複数目の当たりにしたことから、M&Aによる企業支援を希望し、ストライクへ入社。M&Aコンサルタントとして、食品関連企業の成約に複数関与。ベンチャー企業や中堅・中小企業の事業承継型から成長戦略型まで、様々な案件に携わっている。

青木 達也Tatsuya Aoki

前職はメガバンクにて、企業規模や業種問わず幅広い法人に対して、財務・資本・事業戦略を中心としたコンサルティング営業を実施。また、M&Aファイナンスに係る審査業務に従事し、複数のM&A案件に携わる。その後、ストライクに入社し、M&Aコンサルタントとして、食品業界(製造・卸・小売)を中心にその他、周辺事業の案件成約に携わっている。

相馬 峻平Shunpei Soma

前職は地方銀行にて、上場企業から中堅・中小企業まで多くの法人顧客を担当。企業の実態分析から融資業務、生産性向上のためのソリューション提案などに従事。事業承継、M&A支援を手掛けたのち、企業の承継課題を解決したいという想いからストライクへ入社。M&Aコンサルタントとして食品製造業や食品輸入商社など、多数の案件に携わっている。

武井 恭兵Kyohei Takei

前職は大手食品卸売会社にて、国内外で製造された製品販売や物流等に従事。取引先の経営課題に直面する中で自身の影響力の低さを痛感し、経営者目線での仕事を志してストライクへ入社。M&Aコンサルタントとして、食品業界を中心に企業の成長戦略や承継課題を支援し、複数の案件に携わっている。

大石 奈央Nao Oishi

前職は大手保険会社、専門商社にて営業支援及びバックオフィス業務全般に携わる。ストライクに入社後は、専門性を活かしスムーズなM&Aの実行をサポートする。

flowお相手が見つかるまでは完全無料

ストライクは、着手金・企業価値算定費用・月額報酬ともに0円。ご検討段階のお手続きはすべて無料です。

  1. ご相談
  2. 企業価値算定
  3. 仲介依頼契約の締結
  4. 買収候補のご提案
  5. 条件交渉
  6. 基本合意
    報酬
    基本合意の締結
  7. 買収監査(デューディリジェンス)
  8. 成功報酬最終契約の締結

\入力かんたん3分/
まずはお気軽に
専門アドバイザーへご相談を

Price料金体系

成約報酬はリスクの少ない「オーナー受取額レーマン」(譲渡企業様)

レーマン方式とは、M&A取引において一般的に使用される報酬体系です。算出の基準となる取引金額には、主に以下があります。

  • ・移動総資産(株式譲渡対価+負債総額)
  • ・企業価値(株式譲渡対価+有利子負債)
  • ・オーナー受取額(株式譲渡対価+オーナー借入金等)
  • ・譲渡金額(株式譲渡対価)

「移動総資産レーマン」の場合、売り手が受け取る譲渡対価を超えて報酬を支払うリスクがあります。
ストライクが採用している「オーナー受取額レーマン」は、オーナーが実際に受け取る金額を基準に算出するため、安心してお取引いただけます。

例:負債を多く抱える企業の場合

譲渡金額5億円 負債総額4億円

ストライクの成約報酬

オーナー受取額レーマン
 5億円×5%
 =2,500万円

他社Bの成約報酬

移動総資産レーマン
 (5億円+4億円) ×5%
 =4,500万円

→ 実質譲渡金額の9%

※買い手側の成約報酬は除きます

FAQよくある質問

QM&A後も屋号(「○○ストア」や「スーパー○○」等の店舗ブランド名)は残るのでしょうか?

元の屋号(店舗ブランド名)が維持されるケースが多いです。地域に根ざしたブランドの認知度や顧客からの信頼を引き継ぐことが、M&Aの成功において非常に重要であるためです。

Q設備、建物などが老朽化していても相手先はきちんと見つかるのでしょうか?

設備、建物などが老朽化していることだけをもって、買い手候補企業様がご検討できないということはございません。
M&A実行後に、買い手企業様と協議の上で、建て替えや新設を行うこともご相談可能となります。
まずは、現在の状況についてお気軽にご相談ください。

QM&Aを機に取引先との関係悪化及び取引解消になることはないのでしょうか?

M&Aに伴い、経営者の交代、契約条件の変更などが起きた場合、取引先からの反対が起きる事態も考えられますが、このような事態とならないよう、事前に両社で擦り合わせを行い、円滑な引き継ぎができるように最大限サポートをさせていただきます。

QM&Aを行うことによる事業シナジーはどのようなものが想定されるのでしょうか?

販売チャネルの確保や規模の拡大、新商品の獲得、マーケティング戦略の向上など、様々なメリットが考えられます。
また、食品値上げや物流コストなどの高騰を背景とした将来的な利益率低下に対するリスク払拭を目的に、戦略的に他社とのM&Aを検討し始める会社様も増えております。
加えて、人材採用及び教育に関するノウハウの共有などもメリットとして挙げられます。

QM&A実行後の従業員の処遇はどのようになるのでしょうか?

弊社がご支援をさせていただくM&Aは、従業員の雇用継続や待遇維持を前提に実行するケースが多くなっております。
そのため、M&A実行後で従業員の処遇が大きく変わることは基本的にないと思っていただいて問題ございません。
また、M&A実行に伴う最終契約書にも「従業員の雇用の継続や待遇の維持」について明記することもご相談の上で可能となります。

QM&Aの仲介会社はどのような基準で選ぶのがよいでしょうか?

まず、「信頼できる」仲介会社を選んでください。
■経験と実績があるか
■コンサルタントが心情を理解し、親身に相談にのってくれるか
■手数料の初期負担が軽く成功報酬ベースとなっているか
などにご留意いただくのをおすすめいたします。M&A支援の実力を推し量ることは難しいでしょうが、
上記の3つのポイントは判断しやすい部分です。
特にハッピーリタイアをお考えの譲渡法人オーナー様にとってM&Aは最初で最後の大仕事ですので、
信頼できるM&A仲介会社をお選び下さい。
このほかにもいろいろな観点から判断する必要があると思われますが、
■M&Aの相手を見つけられる
■交渉のプロセスで、円滑なコミュニケーションが取れる
■M&Aに関して過不足のない取り決めを行える
のようなM&A実務を実施できるコンサルタント・会社を選んでいただきたいと思います。

Q相談の際の料金はいくらでしょうか?

M&Aや事業承継に関する相談は『無料』でございます。
電話だけでなく、面談でのご相談でも費用は発生いたしません。
納得するお相手と条件面についての合意が得られるまで費用はいただいておりませんのでお気軽に無料相談をご利用ください。
主なご相談内容は
『M&Aをした方が良いのかどうか?』
『M&Aはどうやって進めるのか?』
『お相手の企業が見つかる可能性があるかどうか?』
『株価算定の考え方と概算金額はいくら位になるか?』
『秘密保持は保てるのか?』
『金融機関や税理士に相談したほうが良いかどうか?』
などが多くなっています。
各企業様の個別事情を考慮の上、具体的にご回答させていただいております。

Contactお問い合わせ

お客様情報のご入力

*は必須項目です

Company会社概要

会社名
株式会社ストライク
東京本社
〒100-0004
東京都千代田区大手町1丁目2番1号 三井物産ビル15階
TEL:0120-552-410
代表者
代表取締役社長 金田 和也
設立
2025年10月(創業1997年7月)
上場市場
当社はストライクグループ(東証プライム上場、証券コード6196)の事業会社です
従業員数
451名 ( 2025年12月31日現在 )

※当社は、2026年4月に持株会社制に移行し、株式会社ストライクグループが発足しました。従業員数の数字は、持株会社化前の株式会社ストライクのものです。

日本最大級の拠点網

「事業承継」に、「事業拡大」に、経営者のお悩みにまっすぐに向き合う、
ストライクの「信条」を主役にしたTVCMやサービス紹介動画です。ぜひご覧ください。