システムプロ<2317>とカテナ<9815>が合併
2009年12月14日
システムプロとカテナは、システムプロを存続会社、カテナを消滅会社とした吸収合併を行う(IT・ソフトウェア業界のM&A)。
この合併により、カテナは平成22年3月29日上場廃止となる予定。
この合併により発行されるシステムプロ普通株式は、カテナ株式1株に対しシステムプロ株式0.0048株。
本日のカテナの発行済株式数を基準に、この合併により発行するシステムプロ株式を計算すると、システムプロが保有するカテナ株式12,679,700株及びカテナが保有する自己株式2,731,570株を控除後で91,962株となる。
また、同日のシステムプロ株価終値42,250円を基準にシステムプロのカテナ買収価額を計算すると3,885百万円となる。((C) M&A仲介の株式会社ストライク)
この合併により、カテナは平成22年3月29日上場廃止となる予定。
この合併により発行されるシステムプロ普通株式は、カテナ株式1株に対しシステムプロ株式0.0048株。
本日のカテナの発行済株式数を基準に、この合併により発行するシステムプロ株式を計算すると、システムプロが保有するカテナ株式12,679,700株及びカテナが保有する自己株式2,731,570株を控除後で91,962株となる。
また、同日のシステムプロ株価終値42,250円を基準にシステムプロのカテナ買収価額を計算すると3,885百万円となる。((C) M&A仲介の株式会社ストライク)
関連ニュース
- 株式会社システムプロとカテナ株式会社の合併契約締結について(【2317】システムプロ)
- 株式会社システムプロとカテナ株式会社の合併契約締結について(【9815】カテナ)




