大明<1943>、株式交換により東邦建<1990>を完全子会社化
2009年12月9日
大明は、大明を完全親会社、東邦建を完全子会社とする株式交換を行う(建設・土木業界のM&A)。
この株式交換により、グループの一体性を高めた施工体制の充実と、これまで培ってきた高い技術力や両社で蓄積された営業情報、人材などの経営資源を相互に有効活用することで、事業を取り巻く環境の急激に変化に柔軟かつ迅速に対応していく。
株式交換では、東邦建の普通株式1株に対し、大明の普通株式0.25株割当交付する。交付する株式779,250株は、全て大明の自己株式で賄う。
この株式交換により東邦建は平成22年3月19日に上場廃止となる予定。
((C) M&A仲介の株式会社ストライク)
この株式交換により、グループの一体性を高めた施工体制の充実と、これまで培ってきた高い技術力や両社で蓄積された営業情報、人材などの経営資源を相互に有効活用することで、事業を取り巻く環境の急激に変化に柔軟かつ迅速に対応していく。
株式交換では、東邦建の普通株式1株に対し、大明の普通株式0.25株割当交付する。交付する株式779,250株は、全て大明の自己株式で賄う。
この株式交換により東邦建は平成22年3月19日に上場廃止となる予定。
((C) M&A仲介の株式会社ストライク)
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